先月14日に投稿した記事でとりあげたWebシネマ小説「窓辺の女」。
(゚ぺ) 東京のWeb業界におけるリアルな描写に、同業者としてはやたら親近感を持ってしまう。
このサイトのページ右側上部にもWebシネマ小説ブログパーツを設置しています。
ページ移動する度にランダムでブログパーツが切り替わるので、お試しあれ。
(たまに変なおっさん出てくるけど気にせずに。)
vol.1「窓辺の女」に続き、vol.2「徹夜番長」が公開されました。
うおおーなんかタイトルすごいな・・・!
ちょっと笑える系かな?と思って読み始めてみると・・・。
(゚_ゝ゚) はじめはホントにWeb業界らしい風景が淡々と流れていく。
起承転結の「転」までの時間が長く感じられてちょっと焦らされちゃったけども、いざ佳境に入ってくるとさすが。
またもや引き込まれてしもうた。
まさかねぇ・・・番長が?ほほぉ~・・・。
これじゃ意味不明なんで実際にご覧あれ!
ちなみに、この小説の感想をメールで送信すると「窓辺の女」スペシャルブックがもれなくもらえると書いてあったので、さっそく送ってみた。
そして先日届きました!
宛名が本名とは違って「○○正熊様」で届いたので家族に怪しまれてしまった。
説明するのめんどかった・・・。
間違えてHNで送っちゃったかな?
Webシネマ小説「徹夜明けのトワイライト」
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